肩ウォーマー作ってみた

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    JUGEMテーマ:ソーイング♪


    肩こりが酷いので冷やさないグッズはないものかと思って作ってみました
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    肩ウォーマー1

    装着するとこんな感じ
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    肩ウォーマー2パジャマでサーセンm(_ _)m

    近所のイオンの中の手芸屋さんに実物の見本品が展示してあって、その製図を無料で配布してたのでもらってきて作ったんですが、型紙を作った時点で、どうも店で見た見本品と同じにはならないぞ、と気づいて、作った型紙持って店に行き、見本品に当ててみたところ、やっぱり違う。

    というわけで自分で補正して型紙作っちゃいました
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    肩ウォーマー製図1 ※クリックで拡大します
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    肩ウォーマー製図2

    手芸屋さんのHPに行ってみたら製図のPDFがあったので(JPGに変換して)作り方も一応貼っておきます。PDFの方がいい人はHPに行ってみてください。

    他にも色々ありますよ

    肩ウォーマー製図 ※クリックで拡大します

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    作り方自体は上記の図を参照してください。
    最初に書いたとおり、型紙は私の作ったのを参考にした方がいいと思います。

    (…元の製図通りだと、多分ちっちゃくて、かなりちんまりサイズです。あったまらない気がする

    カイロも入れられて結構よさげですよ
    あ、製図にはネックウォーマーって書いてあるけど、首周りには布がないし、わたし的には「肩ウォーマー」なのでそう書いてます(笑)

    私が手作りにハマる中、ダンナも手作りしたお

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    紙袋怪人
    ラーメンズのTOWERを見てダンナにけしかけてみたらやってくれた。
    私ラーメンズのコントの中でもあれが大好き。バニーボーイも好きだが!

    バカ夫婦でサーセン

    ポシェット作りました

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      JUGEMテーマ:ソーイング♪

      軽くて必要最低限のものだけ持ち歩けるのが欲しくて作っちゃいました。
      意外と500ccのペットボトルも入ります。

      ポシェット

      で、結構ほめていただけたので、製図も起こしてみました。
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      ポシェット製図クリックで拡大します。

      もし作ってみよう!と思う方は以下を流し読みしてくださいm(_ _)m

      ・私は表の布と中に入ってる裏布を別生地で作ってますので、製図も表布・裏布という表記です。同じ布で作ってももちろんかまいません。

      ・ポケットは内側に一個だけですが、同じ方法で外側にもつけられます。

      ・ポケットのサイズは、私の携帯が入るサイズで作ってるので、縫い代そのままでサイズ変更さえすれば自分好みにできます。

      ・肩紐は身長158センチの私に合わせてますので、ご自分の身長に合わせてください。(でも金具で調節できるので深く考えなくてもいいです)

      ・写真ではボタンにひもでかける形にしてますが、これは可愛いんですが使いづらいので(笑)製図ではスナップボタンにしています。

      ・肩紐とか金具は100均に売ってるやつです(`・ω・´)b
      上等なの買ってもいいですけど安くても全然平気よ♪


      思いつきでちょいちょいお裁縫はするんですが、製図起こしたの初めてなので、分かりづらいかもしれません(^ ^ ;)
      もし、ここが分かんないー><って方いましたら、コメントにでも書いといて下さい。
      分かる範囲でお答えします。

      【着物手仕事】半襟

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        半襟

        柄の半襟を持ってなかったので作ってみた。
        洋服地なので結構ペラペラ(笑)
        どうせ縫い付けて使うんだし、いっかー、と思って。

        ネットで作り方探して、ミシンでダーっと縫いました。
        17センチ×100センチの布の四辺を1センチ縫い代にして、三つ折りにしそこを一周ミシンがけ、で完成。
        これを縦に半分に折ってアイロンがけして出来上がり、です。
        使うときには、長じゅばんの襟に縫い付けて使います。
        ホントは明日、お友達と浅草に行く予定だったので、そこでデビューのはずだったんですが、キャンセルになってしまったので延期です。

        【着物】作り帯

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          こないだウールの着物を1000円でゲットしてきたので、それに締めるお太鼓用の帯が欲しいな、と思ってたんです。
          何本か帯は持ってるんですが、お太鼓を結べるものは全部絹なので、普段使いにするのにはちょっと躊躇しちゃうので(^^;)

          じゃあこれを機会に簡単に締められる二部式の作り帯を作ってしまおう!ということで、材料
          帯素材
          左の白いのが接着芯、向こう側の白黒チェックの布、手前がヒネモスノタリのりんご柄の布(カワユス!)、右奥が裏地用の赤い布(1m280円)
          この材料は帯2本分です。チェックのを一つ、りんご柄のを一つ、作るつもり。ちなみに素材は綿(めん)です。

          この本見て作って見ました。
          ミシンで着物 綿・麻・ゆかた
          ミシンで着物 綿・麻・ゆかた
          やまもとゆみ


          とりあえず、ためしに、ということで白黒チェックのを作成しました。
          (ヒネの布には万全の体制で当たりたい!)
          帯完成
          これが出来上がり。柄的に寂しいのでお太鼓に、100均で買ってきた黒いレースをつけてみました。
          帯着用1帯着用2

          本の通りのサイズで作ったんだけど、私の好み的にはお太鼓の下に下がる(?)部分がちょっと長い気がする。直すのめんどks…ごにょごにょ
          あと、やっぱ接着芯使うなら厚口じゃなきゃダメですな。今回、前帯部分と手先に中厚口のを使ったんだけど、薄かった。お太鼓部分は、以前ランチョンマットに使った厚手のヤツを表地に貼り、裏地にも薄手のを貼ったので結構しっかりしてるっぽい。一番良いのは専用の帯芯を買うことなんだけどさ(笑)

          反省点は次回に生かす方向で!(直さないのか)

          ちなみに帯揚げに使ってるピンクの布は、ホントは帯揚げじゃなくて、昔ダーが付き合う前にくれた中国の御土産のスカーフです。薄いピンクの布でキレイな刺繍が入ってるんですが、使いようがなくて(^^;)
          長さがちょうど良かったので今回使ってみた。

          【着物】ダー着物

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            思いつきで浅草に行ってきました。
            で、良い機会なのでダーにも安い着物を探せないかなーと。
            意識してなかったんだけど、偶然酉の市の日でした。
            時間が足りないと思って行かなかったんだけど、後で確認したら夜の12時までやってたらしい。行けばよかった。

            で、本題の着物。
            おしゃれ着というよりは部屋着扱いなので、木綿かウールが安くであったら買おう、という狙いです。

            こちらの「男のきもの指南」を参考にめぐってみました。
            「男のきもの指南」さんのイチオシ(?)の男性着物専門店「ちどり屋」さんに最初に行ってみました。
            確かにすばらしい品揃えです。
            あとお店のご主人も、きちんとした知識の持ち主でこちらの質問にも的確に答えてくださいます。
            すごいのはポリエステルのアンサンブルを、新しく作っていること。すでにお仕立て上がりですので、サイズさえ合えばすぐ持ち帰れます。手入れの楽なのが2万円でそろうならお手ごろですよ。
            ただ、私の予算はもっとささやかなので(笑)、退散。

            結局色々なお店をのぞきましたが、男性用は正直少ないですU´・ω・`U
            あっても結構なお値段(といっても正価よりは格安です)なのでなかなか手が出せません。
            あと、一番の問題はサイズ!もともとリサイクル品やアンティークは昔の人サイズのものがほとんどなので、小さめなんです。
            ダーは肩幅や首周りが、現代日本人の中でもかなりガッチリしている方なので、サイズがないのですね…( ̄- ̄)
            女性と違って、男性はおはしょりを作らず対丈で着るのでなおさらです。

            そんな中、いちまん屋浅草店(たんす屋)で奇跡的に見つけたウールに決定!

            ダー着物
            このグリーンのは、なんとダーでもちょっと大きいぐらいのサイズでした。
            これと、ちょっと寸が足りないのですが、色を気に入ってもう一枚紺色のを買いました。
            なんとどっちも一枚1000円ですイヒヒ

            ダーは(呉服やってるお母さんがありながら)着物関連は何も持ってないので、襦袢と帯も買ってきました。襦袢(6300円)が一番高かった罠。
            外に着ていく気は今のところないみたいなので、下駄は買わず。

            さっそくうちに帰って着せてみました。

            昭和のお父さんがいるお!…( ̄- ̄)びっくり

            ミルクホォル【着物】

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              ミルクホォル・バナー
              着物イベント・ミルクホォル


              行ってきました、ミルクホォル!!
              着物好きのお友達と一緒に東十条の住宅街の一角にあるお店までテクテクと。
              お店は間口小さめで奥行きが結構ある感じです。
              普段はそんなに混み合わないであろう店内は人ひとヒトだらけ!(^^;)
              しかも「アンティーク着物!」を目指して来る方々は濃い人が多いらしくちょっと…いやかなーり、普通のお洋服屋さんとは趣が違いました。
              なんかお店の方のお話を横耳で聞いてたら名古屋とかその辺から来てる人もいたらしいです。すごいね、愛だね!そら負けるわ(笑)

              品揃えはホントに豊富でしたよ〜!
              あまりにたくさんありすぎて、一瞬呆けてました。
              ほら、選択肢って広すぎると何も選べなくなったりするじゃん。

              一生懸命意識を取り戻しつつ、人ごみへ突進。
              銘仙の羽織とかが結構あってワキワキしました(≧▽≦)。
              銘仙、柄が良いんですよね。
              何を考えて作ったんだか謎な感じのポップな色で幾何学模様チックな模様が描かれてて個性的なのが多いです。

              でも王冠絹なので私は買わない方向で!

              正絹(絹100%)は保管にも気を遣うし、着てても汚すのが気になる(小心なランボー者なのです)し、着たらクリーニング代が6000円(一着でですよ!?)とかかかるので、これ以上増やしたくない(T_T)

              そんな私の目当てはウール、もしくは木綿
              で、できれば暗めの色で汚れが目立たない普段着用。

              お店は本店と第二会場(笑)に別れていました。
              本店は絹とかちょっとお出かけ的なのがメインで、第二会場の方に普段着的なものとか男物がまとめてあったようです。
              もちろん私はお友達とともに第二会場にも突進。

              星そしてこれが本日の収穫星
              羽織
              正絹の羽織(白地にブルー系のアイビー)

              着物
              ウールの着物(黒と赤)

              あとは緑系の使い勝手よさそうな帯締め一本。
              ウールの着物はおうちでも洗濯できるすぐれものイケテル
              写真では赤が強く見えるけど、実物は黒が強いです。赤の部分にも黒が混じってるし。

              お店の人いわく「私、ウールはネットに入れて洗濯機で洗っちゃうのよーイヒヒ
              その度胸がステキてれちゃう
              見習います!

              ホントは正絹は買わない気だったんだけど、羽織は一目ぼれして買っちゃいました。失敗しても1000円だし!惜しくないかなって!
              もちろん大事に着るけどさ。なにせ横着なランボー者だからたらーっ

              他のお客さんも色々吟味しつつどっかり抱えて買ってました。
              襦袢だけ4枚とか買ってたり。
              今思うと私も襦袢買っとけばよかったなー。
              お友達も帯締め2本・着物1枚・羽織2枚買ってました。

              男物の大島とかもあった!
              羽織と着物がセットで破格なのもあって、ダーにも買って帰りたかった!(≧▽≦)
              絶対似合うよー。似合いすぎて違う職業の人に見えそうだけど!
              でもサイズが分からず断念。男の人は女と違っておはしょりで調節できないので、うかつにホイホイ買えないのです。
              お店の人に聞いたら、サイズを測ってくるより、やっぱり本人が着て試すのが一番良い、とのこと。
              着丈だけじゃなく、恰幅にも結構左右されるからなんですって。

              お買い物してお腹が空いたので、お店の近所のうどんやさんへ。
              もつうどん
              写真奥が(顔は出てないけど)一緒に行ったお友達。ステキなお着物姿(仕立てたばかりの会津木綿の着物にチョコミント色の帯におばあさまゆずりの正絹の羽織)でお店の方にも絶賛されてました。お友達の写真はリンク先を参照してください。

              私はもつ煮込みうどん!ぶくぶく沸騰してる土鍋で来たよ!
              いろんなメニューのあるうどん屋さんでちょっと面白かった(笑)
              ご飯食べたら再度本店へ突撃。
              お友達は着物を買い、ウロウロした後帰路につきました。

              いやー、着物っていいね。
              アンティークとかリサイクルとか安くていいよ。
              お友達で着物を安く始めたい人、相談に乗るよー。

              きものや

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                久しぶりに着物屋に行ってきました。
                着物用のサイズを測りに。
                先日京都に行った時になぜか測ってくれなかったので、「後日連絡」ということになってしまい、しかし以前メモした自分のサイズは紛失していて見当たらなかったのです。
                なので、近所(と言っても自転車で15分くらい)のイトーヨーカドーへ行き、中に入ってるや○とに出かけてきました。
                基本的にこういうテナントに入ってるような大手チェーンの着物屋さんはつんけんしててケチなのでヤなんですが、他に着物屋もないので。
                もっと近場のジャスコの中の着物屋(す○や)はさらに店員が暗くてキモイので、論外。
                こういうとき、昔からある町でないと不便ですね。

                や○とに入ったら、和装の地味目のおばちゃんが他のお客に接客しており、もひとり化粧の濃いおばちゃんが暇そうにしてたので、サイズをはかってもらえないか、と聞いてみました。
                そしたら
                「当店でお仕立ての予定ですか」
                「いえ、田舎で母が作ってくれると言うのでサイズを知らせなきゃいけなくて」
                「そうですか。基本的には当店でのお仕立てのお客様のみにさせていただいているんです。すみません」

                予想通りだが、ちょっとイラっとしました。

                いいじゃん、サイズ測るぐらい。アンタ今めっちゃ暇じゃん。そんなん5分もありゃあ終わるし。
                恐らく私がノーメイクでシャツにジーンズなんつービンボくさいカッコしてたから、客にはならないと思ったんだろうが。

                おばちゃんが離れてっても、安売りの帯揚げとかをつらつら眺めていたら、奥からスーツ着たおじさんが出てきて、さきほどのおばちゃんとチラっと話し、そそくさとこちらへ来て、サイズを測ってくれる、と言います。
                「さっきは無理だって言われましたが」と言うと
                「いやいや、ちょうど昼休みで人がいなかったからなんです。すみません」

                おばちゃんがさっき言ってたことと違うぞー…( ̄▽ ̄)

                まぁ、測ってくれるならお願いしよう、と測ってもらいました。
                で、測ってくれたら買おうと思ってた長じゅばんのありかをおばちゃんに聞いたら
                「お仕立てしたほうがよろしいと思いますよ。礼装でしたら鶴ですとかねぇ」

                …( ̄- ̄)

                「仕立てた方が良いのは分かってるんですが、仕立てたくないんです。洗えるポリエステルで良いです」
                ときっぱり言ってみました。絹で仕立てたら、反物代+仕立て代でいくらになるか、それにクリーニングだけで一回6000円ですよ、冗談じゃありません。
                そしたらおばちゃん、しぶしぶお仕立て上がりのポリを出してくれました。

                で、お会計をするときにしれっと言ってみました。
                「以前、別店舗のや○とさんで着物を何着か仕立てていただいて、とても良くしていただいたので、こちらにも寄ってみたんです。以前行ってた店舗はもうなくなってしまったので」

                おばちゃん絶句。

                そこから先の手のひら返しようは面白いほどでしたよ。
                オバチャンの中で私がただの冷やかしから上客予備軍へ昇格したんでしょうね。

                チェーンの着物屋ってこれだから┐(´-`)┌

                絶対ここでは着物なんかつくらねーぞ。

                どんぐりごろごろらんちょんまっと

                0
                  どんぐり1
                  用事があって駅方面に向かう途中の公園、ふと足元を見たらいっぱい転がってたので、集めてみました。
                  すげーなー、よつばちゃんが「ほうせきのよう」とうっとりしていたのを思い出してほっこりしながら、さらにテクテク歩いていたら、さらにこんな状態を発見。





                  どんぐり2



                  (」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ


                  虫のよう…(;´д`)
                   <ヲイ

                  子供が見たらテンション上がりまくるか、ドン引きするか。
                  実験したいなぅイヒヒ


                  さて、出かけた用事というのは、お買い物でした。
                  ご飯食べるときにランチョンマットを敷いてるんですが、通常サイズだと3枚敷かないと私とダーの食事エリアをカバーできないんです。
                  かといって、通常のテーブルクロスは敷きたくないなー、と思ってて。

                  なぜならば、食事に使う4人がけのダイニングテーブルは、私の仕事机でもありまして、右半分は常に私のPCとか、場合によっては仕事の資料が乗っかってる状態なんです。
                  それをズボラして、ズズーっと引っ張って移動させているため、テーブル全部を覆っちゃうのは具合が悪いんですな。
                  なので、食事をするエリア、つまりテーブルの左半分だけを一枚で覆えるランチョンマットが欲しいなぁと思ったわけです。
                  でもそんなサイズのってないので、「作っちゃえー」と。
                  その材料を買いに行ってきたのでした。

                  布は軽いフェチなので、いろんなのを持ってます。
                  なのでネットで作り方調べた時に出てきた「接着芯」を買いに。
                  ついでに刺繍針も。

                  で、チクチク刺繍しダーッとミシンをかけ、出来上がりました!

                  ジャーン!
                  ランチョンマット1

                  対角線上の隅にテケトーな刺繍もしてみました。
                  ランチョンマット2

                  ベージュと、ブルーのこまかいストライプで裏表にして、接着芯を間に挟んであります。どっちが表でどっちが裏、とは決めずリバーシブルです♪

                  うーん、ネットで見つけた作り方を参考に作ったけど、接着芯入れたから結構固いです。まぁこのまま使いますが。
                  使ってみて、今後二枚目を作ることにしたら、その時はまた考えます。
                  うきゃラブ

                  京都行って来た

                  0

                    ダーのお姉さんの嫁入り道具の着物を揃えるため、京都に行って来ました。(写真は全然関係ない、清水寺の仁王門)
                    てゆーかそれにかこつけて、家族旅行をしたいお義母さんに便乗した、というか。
                    ついでに私の黒留袖も作っていただくことになってしまって、超恐縮ですよ。

                    元々呉服屋さんの娘さんであり、現在もお店をやってるお義母さん。
                    業者としてのツテで、京都の卸し屋さんへ皆してGO!

                    すごかった…色々すごかった。・゚・(ノД`)・゚・。

                    買っていただく(一応うちの実家が私の分は出す、とは言ってるけど受け取ってくれるかは微妙なので)身としては、あんまりお高いのを選ぶのもアレだなー、と思ってたんだけど、結局加賀友禅選んじゃった…( ̄- ̄)
                    しかも作家物…八掛の裏まで模様が入るという丁寧な仕事ぶり…。

                    …だって!
                    好きなの選んでったらそうなっちゃったんだもの!。・゚・(ノД`)・゚・。

                    値段は知りません。卸屋さんだから値札ついてないし。
                    恐ろしくて聞けないし!
                    そもそも、多分値段聞いたらあの場で選ぶことなんかできなかったわよ、恐れ多すぎて!

                    ついでに帯も買ってもらったしさ…( ̄- ̄)

                    長じゅばんとバッグと草履も買ってあげるって言われたけど、それは「持ってるので!」って固辞してきました(T_T)
                    でも、なんか、「長じゅばんに合わせて着物の袖を作るから、持ってる長じゅばんを送って(*´∇`*)」とお義母さんに言われちゃったよ。

                    私の長じゅばん…すっげー安物なんですが…送ったら笑われるか呆れられるか・・・どっちだろう…( ̄- ̄)



                    自動水やり器作った

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                      今日から宮崎の実家に里帰りするにあたって、朝顔が心配だった私。
                      ダーは「台風も来るし大丈夫じゃね?」とか言ってましたが、雨水は酸性雨なのよ!
                      あと、朝顔売ってくれた植木屋さんが「10月まで咲く」と言ってたので、天寿を全うさせてやりたかったのよ。
                      9月も終わりのここまで来て、水やりできずに枯らしちゃうなんて、なんか朝顔かわいそうじゃん(^^;)

                      なので、今からちょっくらひとっ走り近所のシマチューに「自動水やり器」(もちろん一番安い1000円以下のやつ)を買いに行こうか、と思ってたんですが、検索してみたらこんなん→長期外出時の植物への水やり方法
                      を発見したので、早速やってみました。

                      うちには大きいサイズのペットボトルはないので、ダーが毎日消費する、芋焼酎の紙パックをよーく洗って、上部分を切って利用し、使い古しのタオル切ったやつを突っ込んでみました。写真の左奥に見えるのがその紙パック。

                      固定できないんで、私らがいない間に台風とか暴風で倒れる危険性もあるんですが、もうそん時はソン時です。せめて壁際にくっつけて、できるだけ風を直接受けないようにしてみたのが親ゴコロ(いい加減とも言う)。

                      帰ってくるまで無事に水を吸い上げてますように…(-人-)

                      しかし芋焼酎の紙パックは、しつこく洗っても酒くさいです。
                      朝顔酔っ払うかな。

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